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2007-05-14

和音が奇麗だ

「やべー、この和音、超気持ちいい、この進行も最高、このスリリングさ、久しぶりー絶好調ー俺って天才だー!」

良い時の僕はこんな脳内テンションで作曲してます(爆)。ただ悪い時の僕は…

「なんだよこの音符、ぜったいこのリズムはないし、これじゃ効果ないしなぁ…はぁ…」

というガタ落ちよう。そんな両方とも僕だけど、久しぶりに今日は前者の僕がやってきた。

やっぱり、人に必要とされることを僕の心が望んでいるのか、それともまだ認めてもらえていない人に自分を認めさせたいのか、わからないけど、今日はピアノで奏でる和音がとても奇麗に聞こえた。

どーして、こう「心」って単純なんだろうな。こうやって開けばすぐ色んなものが見えてくる。

もう一押しだ。もう一押しで全開に出来る気がする。でもやっぱり扉は重い。ちょうつがいが錆び付いてる感じ。

ムリにぐっと押したらボキっと折れてしまいそうだから、じんわりじんわり動かそうと思う。そう、焦らなくても良いんだ。

3年も頑張って行きます!応援よろしくお願いします♪

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